新年初日の登校日

新年初日の登校日は全校生徒が集まり、年賀の挨拶をするのが西遠の恒例行事です。そこで校長先生から生徒会の新体制についてお話がありました。創立120周年を迎える来年度より中高の生徒会が一つに統合されます。中学生と高校生が力を結集させて、今まで以上に自治活動を推進していってくれることを期待しています。

その後はロングホームルームがありました。中学生は冬休みの報告をしたり、新年の決意を書いたりし、和気藹々と過ごしました。

また昨日「二十歳のつどい」が行われました。

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番外編として裏で支えてくれていた生徒と同窓会の方々を紹介します。取材に登校してくれた友情編集委員と着物の着崩れなどを直して下さる卒業生の方です。

馬は幸福を運ぶと言われています。午年の今年皆様に幸せが駆け込んでくる年になることをお祈り申し上げます。

                                   (文責 岡本 早織)